(00/1/25掲載)

氏名
吉田 真(よしだ まこと)
担当楽器
ホルン
役職
広報係のはず
誕生日
8月12日 獅子座
血液型
B型
家族構成
妻と息子1人
略歴(音楽歴以外でもご自由に)
千葉県船橋市で生まれる。小学生の時には鼓笛隊というやつで、アコーディオン、中太鼓、大太鼓を順次担当する。ピアノやフルートにも触ったことはあったが続かず。
小学校6年生の時にトランペット部隊が編成され、初めて金管楽器に触るが、10 数人の仲間の中で最後まで音が出せなかった。父親の関係でオーケストラの楽屋にお邪魔して指導してもらった時に、ぐるぐる巻きの管からツバを抜いているホルン吹きを見て感動し、「ホルンを吹くぞ」と決心する。中学校の弱小ブラスバンド部でその夢が実現。今に至る。
ニューフィル以外に参加している団体(エキストラも含めて今まで参加していた団体も)
今はニューフィルだけです。過去には、習志野フィルハーモニー管弦楽団、県立船橋高校オーケストラ部、東北大学交響楽団、中川良平室内楽講座、宮城教育大学管弦楽団、その他いくつかのオーケストラに所属あるいはお手伝いに行きました。
自己紹介(音楽以外の趣味も含めて、自己分析をお願いします)
最近の趣味は釣りです。たまにチェロも触っています(秘密)。Macintoshユーザですが、Linuxというコンピュータの OSも勉強中です。これらの上に慣れない育児(今、息子は4ヶ月)が重なって、休日はまったく時間がないこの頃です。
今までのニューフィルの演奏会で最も印象に残っているもの・それにまつわるエピソードなど
チャイコフスキーの4番の練習の時に、一楽章すぐの8分の9の所の弦のユニゾンが末廣さんの指揮で見事にウネルのを聞いた時には、久しぶりにゾクッとしました(私は休符を演奏中でした)。カレリア組曲の1楽章の演奏を『ホルンチームとして』指揮者に誉められたのも、うれしい思い出です。
今後ぜひ演奏したい曲・共演したい指揮者・ソリスト
チャイコフスキー「白鳥の湖」、シューマン 交響曲第3番、ドヴォルザーク Vc協奏曲、ベートーベン 交響曲第3番、第5番などほとんど演奏経験のあるものですが、やはりロマン派の有名な曲をやりたい。
皆さんにひとこと
練習中にもっと目や仕種で会話をしましょう。木管・弦の方、後ろを振り向くのは悪いことではありません。でもミスをした時だけでなく、うまく演奏した時にもジェスチャーしてくださいね。